キャッチボールの大切さ 〜キャッチボールは野球の基本である〜

2010/02/04 記事 (amebloから抜粋)

横浜ベイスターズの尾花監督が実践している
投手陣の立て直し計画で、
キャッチボールの大切さを教えている。

故根本陸夫氏、廣岡達朗氏が監督時代に
いかにキャッチボールが大切かを実践していたのを
思い出す。

キャッチボールは
まず肩を大きく回し、潤滑油を隅々まで届かすかのように
楽に回せるようにしながら、徐々に体全体で
投げていくようにする。
グラブの方の腕も使い、コントロールをつけていく。
言葉のキャッチボールも大切で、
お互いに声をかけながら、
相手の顔から胸に捕りやすい送球を心がける・・・

遠投に入ってもよし、
短い距離で強めに投げてもよし・・・

キャッチボールは野球の基本である。
心して行うように (^_^)v

20分~30分の2セットは正解だと思います。

(^O^)/

矢作治療院 (^^)/

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